ATV LIVE CAM /生テレビ チャンネルガイド
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ATV生スタジオ101・チャンネル MC1 (ATV LIVE CAM 情報・報道ネットワーク)


 ATV生テレビ「各地を結ぶリレー生中継」の生スタジオ「101」にあるスタジオカメラ。
概略
インターネットを使ったテレビ配信システム「ユニバーサル・メディア構想」のひとつの形として製作したのが「各地を結ぶリレー生中継」。

フィールド中継システムを使用することで視聴者からも映像や音声をリアルタイムで送ることができる。
つまり誰でも簡単にインターネットを使って生放送に参加できる番組システムと言うことです。
テレビ放送と同じ完全な動画で、リアルタイム・ストリーム。
見る側はパソコンだけでなく様々なルートや情報端末で取得でき、効果と応用範囲の広いシステムで情報を伝えます。
(どのようなことに利用するかの代表例はこちら >>リアルタイム技術の応用

チャンネルタイトル名の由来
フィールド中継システムを使って国内だけでなく海外からも中継ができ、電話音声やケータイメールとも連携。「点」でなく「面」で広範囲にカバーできることから「各地を結ぶ」という名称にした。

「リレー生中継」の「リレー」は、複数の中継者をATVの中継管制が順次切り替えて構成する方式のためタイトルワードに加えた。
視聴者ビュー的に「次々と各地の現地情報をリレーして表示される」様からと、管制システムの中継信号送付と運用形態がリレーのようなことも名称選定時に影響を与えた。

最後の「生中継」は、現地の情報発信者がライブ・エンコーディングしてリアルタイムに放送にのる形態を表している。


サブネーム
ATV建物内の「101スタジオ」を使っていことを表す。用途や運用によりスタジオ設定が複数あるため3桁番号で付番する。(下項付番ルール参照)


配信日時
24時間年中無休で生放送 (保守時を除く)


スタジオ画面の解説
画面内の主なものを紹介します。

画面下部にデスクがあり、原稿や物品を置くのに使います。(ねこたちもうろうろしますが)
デスク前面に「半透明カバー」があり、放送担当者とMCが見るモニター機器を操作するキーボードが置いてあります。(左手フレーム外に別の操作用キーボードが2台あります)
また原稿差しや指示書受け、カンペが貼ってあったりします。
デスク左手のフレーム外に上記のモニターディスプレイがあります。その左側に中継機器などの機材やラックがありますがフレーム外のため画面では見られません。
ディスプレイ前にはスタジオにある各機器の操作担当者が作業をするスペースがあります。操作担当者がディレクターを兼ねる場合もあります。
この操作席で中継コントローラー(中継管制をおこなう担当者)が遠隔オペレーションを行うこともできます。
フレーム内中央はMCまたは出演者スペースです。一人ないし二人分のスペースがあります。
位置を詰めれば三人でもいけます。
デスク右側に機材収納庫とモニターディスプレイがあります。
モニターディスプレイは画面右手前側にあり、オフラインの映像確認をするためのものです。
NTSCとハイビジョンがあります。モニターの被いが見えているのがそれです。
オフラインモニターの後ろ側にも機器ラックがあり、映像関連機器、音声関連機器、スイッチャ、ミキサーなどが入っています。
仕切パネルに時計、その下に電話機があります。
この電話機は生放送中に外部の電話と接続するためのものです。連絡用や一般電話には使いません。
使用するときだけ回線を回し、MCとの会話用に使います。
相手方音声は別ラインで音声ミキサーに入れMC音声とMIXして中継ラインにのせます。
背景部にカーテンが見えますが、仕切の間に引いてあります。
カーテンの向こう側は通路になっています。


ATV生スタジオ MC101の役割
生スタジオ 101は下記のような役割を担っています。

1. 他者に影響を受けない放送媒体をATVが保持すること
2. 大規模災害などの非常時にいつでも生放送に入れる態勢をとれること
3. 生テレビの利用を考えている人にオンラインで「いつでも」「どこからでも」動作確認のできる見本(百聞は一見に如かずということ)
4. マスコミやジャーナリスト、芸能関係を志望する人が、本番経験も積める訓練センターになること
 (人材育成支援とともに実績作りや周知、知名度向上につながる)
5. リレー生中継は現地とのかけ合いを基本とする生放送なので画面上の司会進行役となる。
テレビで例えると現地中継者は「地方局スタジオまたは現場」となり、MC101がキャスターやアナウンサーのいる「キー局スタジオ」と言う関係となる。
6. ユニバーサルメディアの啓発とともに社会実験を兼ねる
7. スタジオにいるときのねこちゃんたちの様子も見れる


101スタジオ音声の取扱
「ATV生スタジオ MC101」チャンネルは音声付きテレビ信号で生放送する設定となっています。
キャスターまたはアナウンサー、出演者などの入りがない場合、ミキサー部で音声信号はカットされ音声無しとなります。
常設マイクはピンマイクやインカム、指向性など3タイプあり、状況に応じて使い分けます。
音声カットは101スタジオが報道制作スペースの一画にあり、業務音や無線などの環境音を拾わないようにするためおこないます。
入りがあるとき業務は別部屋もしくは極力静穏とし、無線などの音はヘッドフォンやイヤホン使用などに切り替える運用となります。



ATV LIVE CAM / Live cats program
ATV LIVE CAM 情報・報道ネットワーク共通情報
24時間生中継「ATV LIVE CAM」
生テレビチャンネル表
各地を結ぶリレー生中継(一般用)
「ATV生スタジオ・MC101」
「ATV生スタジオ・MC102」
「ATV生スタジオ・MC103」
「サテライトスタジオ・MC104」
「特設スタジオ・MC105」
「機動生中継 AP 1〜30」
「外部中継・チャンネル1」
「外部中継・チャンネル2」
「外部中継・チャンネル3」
「外部中継・チャンネル4」
「外部中継・チャンネル5」
「外部中継・チャンネル6」
「外部中継・チャンネル7」
「外部中継・チャンネル8」
「外部中継・チャンネル9」
「外部中継・チャンネル10」
「外部中継・チャンネル11」
「外部中継・チャンネル12」
「外部中継・チャンネル13」
「外部中継・チャンネル14」
「ケータイ画像ストリーム」
「手話放送」
「視覚障害者向け音声実況」

中継参加者用
「中継テストモニター」
「参加者用指示モニター」
「素材送りモニター」
・フィラー映像について
生テレビ関連ヘルプ
はじめての方はこちらへ
いきもの24時間生中継・ねこカメラ
・画像掲示板(投稿)
ATVあさひテレビジョン
インフォメーション
「各地を結ぶリレー生中継」担う役割
難しい社会情勢、政府や役所に頼ってばかりでは進展しません。
国際情勢や経済など見ているとると、むしろ言いなりでは衰退することもありうる厳しい情勢です。
今は「自己責任」の一言で片づけられる世の中です。
自衛をすること、きちんとアピールすることが重要です。
これは個人の話だけでなく、ビジネスや行政、学校、病院、福祉など全てに言えることです。
こうしたアピールや表現、コミュニケーションを支えるインフラとなるのが「各地を結ぶリレー生中継」です。

世の中の今の状態、事実を知るということがどれだけ重要なことか。
知らなければ、情報が入ってこなければ判断することができません。
判断できなければ適切な対応をすることも当然できません。
スピードが重要な現代だからこそのリアルタイム生中継、当事者が語る生テレビが今の日本に必要と考えます。


視聴者の利用する専用モニターパネル(デュアルモードパネル)
各地を結ぶリレー生中継を視聴するときは下のモニターパネルを利用します。

・左のモニター画面に現地からの中継映像が映ります。

・右の縮小された画面にはスタジオからの中継映像が映り
 ます。

・スタジオのアナウンサーやキャスターが中継先の切替を
 知らせます。
 切替は左モニター下にあるチャンネルボタンを押します。

・画面は2つに分かれていますが、それぞれの音声はミック
 スされますので、スピーカーから一緒に聞こえます。

・右下の白地部分には中継映像に連動した文字情報が表示されます。中継先のWEBサイトがある場合はリンクも付きます。

・右モニター横にスタジオ切替と子画面呼びだしリンクがあります。
 子画面には
 ・現地からメールで届いたケータイ画像をストリームに変換したチャンネル
 ・音声の聞き取れない方向けの手話放送チャンネル(福祉ボランティアの皆様にご協力いただいて各拠点から生中継)
 ・映像を見られない方向けの音声実況放送チャンネル(ラジオ方式/上記手話放送と同じ)

「各地を結ぶリレー生中継」は宣伝しません
ATVは「各地を結ぶリレー生中継」について営業活動することはありません。
なぜなら将来とても有望で強力なツールとなるこの方法を汚されるわけにはいきません。
この生中継システムを不都合な存在、快く思わないという人々にとって、マイナスイメージを広めるチャンスが来ることをうかがっています。
こうした状況で「各地を結ぶリレー生中継」の仕組みや効果的な使い方がわからない人にセールスしたらどうなるでしょう。
もしも満足な結果が得られなければ、それが工作材料に利用されることは間違いないと考えられます。
「与えられたシステム」「受け身の参加」では最高の効果を期待するのは難しい分野です。WEBも同じでしょう。
最高の効果を出させてあげたい、敵にチャンスを与えない、だからATVは一切の宣伝PRなど営業活動はおこなっていません。

押し売りせず大事にあたため育てることが、日本国民と日本社会にとって必ずプラスになると判断しています。
ページを良く読み研究して自らの意志で「今の社会を何とかとしたい」、「自分の窮状をなんとかしたい」、「可能性を高めたい」→「だから参加したいんだ」という気持ちと意欲のある人のみを受け入れる方針としています。

SEO分析の関係もあってサイト宣伝も行いません。
もし自分たちの生活やこどもたちの未来、日本の将来を憂慮している人はATVのようなやり方もあるのだ、ということを周りの人にでも教えてあげてください。(何が何でもうちを使えなどと言っているわけではないので誤解の無きよう。うちを使わなくても似たような手段は他にもありますから)
また間違っても不安を煽るような表現を引き合いに出さないでください。
みんながネット利用者と言うわけではありませんし、利用者でも情報収集して比較や客観的分析を行っているわけではないのです。
テレビや新聞を盲信している人も大勢います。そう言う人にありのままを言うとあなたの信頼性が損なわれたり、逆効果にもなりかねません。
それとなく心に浸透する伝え方、理解ができるゆとりが頑なな否定や反発を防ぐのです。
安心して住める国、よりよい社会となるよう皆様のご支援ご協力を切に願っています。


フィールド中継システム
場所の制限や屋内LAN接続に依存せず生中継をおこなうために整備したシステムです。

離れた場所(国内各地や海外)からインターネットの利用できる場所なら、どこからでも生中継をおこなうことができます。
北海道から九州・沖縄をはじめ海外からでも映像や音声を送ることができます。
誰でもお手元のPCを使ってATVのテレビ中継やラジオ放送に簡単に参加できる、ということを意味します。

また固定電話や携帯電話などの電話音声を組み入れた放送や、デジタルカメラや携帯電話のカメラ機能で撮影した現場写真をメール経由で生放送に反映させることもできます。

パソコンだけでなく電話やカメラ画像など、様々な中継ソースを使えるマルチリンク機能を有するのもフィールド中継システムの特徴となります。




マルチリンク機能
視聴者の見るストリームスタイルは変えずに複数の中継ソースを流すことができる機能がマルチリンク機能です。

臨時中継」のシステム(*1)に無線方式による映像伝送(*2)や、各種電話音声のストリーム化、携帯カメラ画像の同期変換・ストリーム挿入など複数のアップリンク方法をプラスしたのが「フィールド中継システム」。
カメラも業務用機からホームビデオカメラ、USBカメラなど機種を問わずに接続できる機能も有します。

(*1) 「送出機」(またはPC)のエンコーダ信号をインターネット経由でグローバルIPやドメインで受信し、配信サーバからリアルタイムにストリームするシステム。「リレー中継」と呼ぶ。
(*2) 一般的な無線LANではなく基地局・移動局間伝送のこと。フィールドワークや中継車伝送などに使う。


チャンネルとスタジオの関係/「各地を結ぶリレー生中継」

チャンネル名称 スタジオ名称(上項スタジオタイプ参照)
生中継スタジオ「MC101」 ←→ 101スタジオ。
 専用パネルでは起動時にMC101をデフォルト表示。
生中継スタジオ「MC102」 ←→ 102スタジオ・103スタジオ・104スタジオ。
 上記スタジオ以外の建物内に簡易セットを設け中継することもあります
生中継スタジオ「MC103」 ←→ 105スタジオ・102スタジオ・104スタジオ。
 上記スタジオ以外の建物内に簡易セットを設け中継することもあります
生中継スタジオ「MC104」 ←→ サテライト スタジオ。
サテライト スタジオはATV以外の者が設置するスタジオのこと。
企業や行政、団体などが時間契約し、その者の用意したスタジオで司会進行を一時的におこなう。

誰でも視聴できる「各地を結ぶリレー生中継」なのでサテライト審査基準は厳しい。
放送内容が公共・消費者の利益に叶うことが条件となる。
万一株価操作をもくろむ発言や表現、誇大広告、優良誤認、印象操作など事実と異なる放送や誘導をおこなった場合、即停止(中継の遮断)の上退場(以降一切の利用禁止)となる。
通常の現地中継参加ではイエローカード三枚でレッドカード。
サテライトは過去に社会に大きな悪影響を与えた会社、悪事をはたらいた会社はたとえ大会社であっても一切利用できない。(報道で扱うので十分でしょう)

生中継スタジオ「MC105」 ←→ 特設スタジオ
ATVがどこかの場所を借りて作るスタジオのこと。

中継車(*3)や機動中継メンバー、特派員からの映像を流す場合、現場MCメインなら「MC105」を使う。
ATVスタジオMCを活かすかけ合い運用なら「現地中継チャンネル」の空きを使う。
災害現場からの緊急中継では、「現地中継チャンネル14」を、多元中継なら「ch8」から順に使う。

(*3) ちなみに中継車は車検証の車体の形状欄に「放送中継車」と記載されます。
特種車両になるので88ナンバーとなります。


スタジオタイプ/ATV建物内にある各スタジオ

101スタジオ 制作の一画にあるデスクタイプのセット。
「各地を結ぶリレー生中継」生中継専用の情報スタジオ。ねこたちも出入りするので「ねこカメラ」にも供給している。
102スタジオ フロアタイプのセット。AB2つのスペースがあり、ソファー系・デスク系と使い分けをする。
ゲスト出演や対談などの用途のほか、番組の中で大きな品物(商品や製品等)を取り上げる場合などにも使用する。
「各地を結ぶリレー生中継」のサブスタ。他収録や撮影と共用。
103スタジオ フロアタイプの小セット。小物撮影や収録に使用。
「各地を結ぶリレー生中継」の予備スタ。他収録や撮影と共用。
104スタジオ フリースペースの大きいフロアタイプのセット。
討論や会議形式の他、大物(大きな商品や製品等)を扱う生中継や収録に使用。
105スタジオ 敷地内の屋外スペースのこと。使用時に設置するのでスタジオには当たらないが105用の生中継設備があるのでスタジオに含めている。
屋外であることを活かし、例えばお天気絡みの話や自動車関連、動物や植物、スポーツ、長尺物などの中継収録に使用する。
「各地を結ぶリレー生中継」の予備スタ。他収録や撮影と共用。



付番ルールと用途別スタジオ
付番ルールと中継スタジオの関係は以下の通りとなります。
MC101 デフォルトスタジオ。専用視聴パネル起動時、常に先頭表示されるチャンネル。(ATV建物)
MC102 副スタジオのチャンネル(ATV建物)
MC103 予備スタジオ(ATV建物)またはATV敷地内の屋外中継ポイントか機動中継のチャンネル
MC104 サテライトスタジオ用のチャンネル。
30分とか1時間など予め決めた時間枠で、ATV以外の者がその者の用意したスタジオで司会進行を一時的におこなう場合に使う名称。
テレビ放送で例えるなら、ニュースなどで良く目にする「交通情報」や「鉄道運行情報」などがこれに相当する。
例とするなら企業や行政、教育機関、団体などが特番的に使い、全国の支店をリレーする中継を本店で仕切る、このような放送で本店に設けたスタジオが「サテライトスタジオ」になる。
個人でも町内会でも別にかまわないが、グループ単位であることと放送内容が公共・消費者の利益に叶うことが条件となる。(生放送の時間貸し)
株価操作をもくろむ発言や表現をおこなった場合、即停止(中継の遮断)の上退場(以降一切の利用禁止)となる。通常の現地中継参加ではイエローカード三枚でレッドカード。
 *特定チャンネルや限定チャンネルなどはこの付番ルールは使わない
MC105 特設スタジオ用のチャンネル。
ATVがタイアップ先の企業または行政、教育機関、団体などの建物内や土地にスタジオを設けて生放送する場合に用いる名称。
例えば商店街での生中継や観光ホテル内からの中継など特番時に用いる。
 *特定チャンネルや限定チャンネルなどはこの付番ルールは使わない
以降 MC106〜110までは機動中継用内部モニター割当
MC111以降は一般公開していない専用中継チャンネルに割当


101スタジオエコ・CO2削減
生スタジオ101は環境負荷削減と省エネルギー、CO2抑制のため以下の工夫がしてあります。

101スタジオ設置時、なるべく採光可能な位置にスペースを作ったことと、カメラの設定、反射材を適切に配置することで撮影用照明装置を全廃、通常照明での運用が可能になっています。
夜間や薄暮時は位置を移設した一般室内照明(30W相当)1基をメインとし、背景照明に10W相当の照明1基でフォローする。
マーク及び時計は5W相当×2基で合計50W以内に抑えることが可能となった。
夜間は20W以下、朝なども映像をモニタしながら極力フル点灯を避けるように工夫している。
スタジオセットの材質や色調、配色などで明るく見えるような工夫もあわせてしている。
機材に関しても極力省エネ化した機材を使用し、状況に応じて節電または電源カットなど柔軟な運用を行いCO2削減に努めています。

紙製文書も極力出さない工夫をしています。
ほとんどはモニターディスプレイに表示されるようシステム化してあり、紙製品をほとんど使いません。
森林資源保護やゴミ問題、温暖化対策に努めるべく電子化が進んでいます。

こうした取り組みは環境保護だけでなく経費削減にもつながります。
運用経費が抑えられれば視聴者の皆様への料金転嫁も無く、また商用利用者への費用負担も少なくて済むことになります。


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・ATV LIVE CAM画像掲示板(インタラクティブ)
・ATV LIVE CAM 生中継管制センター
・防災チャンネル
・情報検索アンテナ
・ARSC 調査取材支援センター
■ にゃんだーランド子猫3姉弟
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