ATV LIVE CAM 「リレー生中継」
1995- ATV Asahi Television
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ねこカメラ 今の様子
LIVE NOW cat cam
* 上の画像は静止画モニター用に「ねこカメラ」の生動画を画像化したもの。5秒で自動更新します。本編LIVE映像はフル規格のライブストリーミング映像です。


 ユニバーサルメディア実現に向けた社会実験プロジェクト。

みなさんはWEB(ホームページ)がどのような仕組みで動いているか、なぜ見られるかなどをご存じですか。
インターネットやWEBシステムなどの情報技術は「ブラックボックス」的部分が多く一般人にはわかりにくいはず。
設備やシステムを保有し、いろいろ試すことではじめてわかることがあります。(借り物の設備では全てを把握することはできない)
サーバーやシステムなどを理解することは、何らかの危険や不利益の構図などの発見につながります。
知るだけでなく実際に試す(検証)*ことで科学的合理的な検証結果を基にした報道となり、結果業者や組織を牽制・抑止しながら国民への被害拡散を防ぐことが可能になります。
(*実際を模したシミュレーション運用のほか、例えれは算数の逆算的手法や逆探知など。サーチエンジンのトレース解析による情報流用の実態調査や表示・DBシステムの仕組み解明、サーバー不法侵入者などの手口解明ほか全て公益のための様々な報道調査を行っている)

わからないことをそのままにしておくことの危険を防ぐとともに、より良い使い方(有益な利用方法)も開発するため、90年代からATVで設備を保有し運用して様々な実験と検証を重ねています。
インターネットシステムやサーチエンジンなどの研究・検証のために設計開発したATVシステムで様々な実験を重ねるうち、2003年以降からは実験・検証設備の域をを越えたシステムになってまいりました。


「各地を結ぶリレー生中継」は、生放送システムの「余力」部分を空けておいても「もったいない」ので、一般開放しているようなものです。
だから「使う・使わない」は、そのどちらでもATVとしては困りません。「利用料金で儲ける」というビジネスではないのですから。

「こういう時代が来ているんだなぁ」ということを知っていただくことも重要。
だから生テレビシステムを実際に体感する事ができるよう見本として公開しています。(いろいろな制約の皆無な「ねこカメラ」は見本に最適です。生中継を静止画像化して機能拡張したり(携帯電話向け出力ほか)、動画共有サイトと連携させたりなど、ユニバーサルメディアの見本にもなってます)
また実際に役立てていただくこと(生中継参加)、どちらをも担うのがATV LIVE CAM「各地を結ぶリレー生中継」です。
(生中継が自制を呼び起こす効果も有ります。悪事への抑止力にもつながります)

「人に伝えたい」これは誰でも思うもの。 (個人だっていろいろあるでしょう)
お店や会社ならより多くの人に伝えたい(PR)だろうし、病気の人や家族なら窮状を訴えたいだろう。
行政なら広報、学校なら遠隔授業や遠隔社会見学など交流授業、医療なら在宅健康チェック、防災活用、通販やオークション業者の信頼性チェックなどちょっと考えただけでも様々な使い方ができます。
距離を超越した生中継は自動車の使用回数を減らすなど、Co2削減や資源の有効活用など環境保護にも役立ちます。
効率よく活用すれば保有台数の削減にもなり経費負担を低減できます。

このようにインターネットと生中継システムの組み合わせはとても便利で有益です。
リアルタイム・ストリームメディアをATVが自己保有することは、ATVが自前の放送局を持っていることと同じです。
だからしがらみに縛られず、生放送でありながら低コストであり柔軟性にも富んでいるわけです。


匿名個人のサイトや、「金儲けなら何でもやる型」の商用サイトと違い、ATVのWEBサービスはそもそも報道精神として研究・検証を第一に運用しています。
ATVには自己で定めた報道倫理規定があるので変な煽りも暴走もありません。
当然インタラクティブ(双方向性)も考えてあるので視聴者など誰もがATVを検証することができます。
このリアルタイムな透明性も暴走を防ぐことにつながるわけです。

*注
商用利用の場合、なにがしかの料金が発生します。相談や指導などのコンサルティングについても同様です。
相応の対価となるでしょうが、ぼることはしません。



■ 生テレビのチャンネル枠の割当一覧表

  視聴パネルがどのようなものかはこちらをご覧下さい。デュアルモードパネル AMCプレーヤー

・1ch〜80ch 「いきもの生中継」枠
うち1ch〜30chまでを固定表示。

・81ch〜100ch 「リレー生中継」に使うスタジオ枠(サテライトスタジオも含む)
現在は81ch〜90chまでの固定表示。生スタジオ101は「9ch」と「81ch」へ割当。

・101ch〜300ch 「リレー生中継」(一般・国内仕様)の中継参加者(発信者)に割り当てるチャンネル枠。
ATVの機動に割り当てることもあります。

・300ch〜500ch 「国際放送」または「リレー生中継国際」(一般・国際仕様)
日本国内発→日本ATV→外国向け。
主にいろいろな国の人々に日本をPRするためのチャンネル枠。
日本文化を広げるだけでなく日本への理解が高まることでファンを増やし、日本式をそれとなく浸透させて輸出先を増強しましょう。(和食を知り食べる習慣がつくことで「しょうゆ」リピーターへ。つまりそういうこと)
消費者にきちんと知らせれば外国人による日本ブランド偽装も防げます。
文化交流はもちろんですが、口コミ力を最大限活かす中継手法で外貨獲得に向けた日本宣伝にも使える枠。
日本人が外国人向けにアピールする場合、その日本語中継映像を見ながら外国人による同時通訳で放送することもこの枠で行います。
個人や企業に代わって日本語と外国語の両方が堪能な人が中継する放送にも割り当てます。
また海外に暮らす日本人向け放送もこの枠で。日本語で生放送(Vの生出しも含む)。
また日本在住の外国人による日本に関する情報発信もこのチャンネルを使います。

・501ch〜800ch 「海外発の日本人向け国際放送」または「リレー生中継国際」(一般・国際仕様)
外国発→日本ATV→日本国内向け。
日本国内初の逆です。
海外に暮らす日本人からの中継もこのチャンネル枠を割り当てます。

・801ch〜899ch 国際中継
外国→(日本ATV)→外国
例えば米国発で英国の人向けと言う場合がこれにあたります。
日本も加わっての場合はこのような感じです。
米国の発信者+日本スタジオ→英国の人向け

・900ch〜999ch 「緊急時割当チャンネル」
頭に9の付く数字は緊急時使用を前提としたチャンネルで、「9」「90番台」「900番台」が対象です。
9chは「いきもの枠向け」出力用で、90ch番台は「リレー生中継枠」、900番台は「国際放送用」と「テレビネットワーク向け(狭域エリア電波放送用・ダウンリンク用・ダウンロード用など)」の緊急用出力枠です。
生スタ101以外のATVスタジオを使ったり、サテライトスタジオや中継機動も9の付くチャンネルに割り当てます。
生スタジオ101は「いきもの系」と「リレー系」へ同時送出する可能性があるためため「9ch」と「81ch」を割当ています。

・1000ch〜 ・1000以上はネットワーク割当のチャンネルなので一般視聴はできません。

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