◇ うまい話だが大丈夫か、と心配される方へ
ATVのテレビ利用について「話がうますぎる」と思っている方への情報です。
今の世の中心配するのがあたりまえという嫌な社会になりました。
しかしATVテレビに裏はなし。リスクがないなら踏み切る勇気も必要かと。
大岡越前の「三方一両損」という話があるが、ATVの場合「三方一両得」みたいな話。
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| ■ 基本情報 |
| ATV |
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人々に必要な情報を提供・報道するのが仕事でありATV代表のライフワークでもある |
| 利用者 |
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一人でも多くの人に「見せたい」とか「わかって欲しい」、「知って欲しい」と願っている |
| 視聴者 |
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いろいろな映像情報を「見たい」、「知りたい」と思っている。(生活や財布に直結する情報もあるからなおのこと)
楽しみだけでなく暮らしや生き方などに役立つ、得する情報を入手したい |
これらを満たす手段として考えたのがATVテレビ構想。
ATVの役割を果たしながら利用者にも視聴者にもメリットがある「三方得」となります。
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| ■ 「三方得」実現の鍵その1 |
◇ ATV代表高橋の考え方
人々や日本が少しでも良くなってほしい、不公正のないよりよい社会になってほしいという願いがあります。
このためATVテレビやWEBをやっているわけです。
このためには私費を投じてでもやる価値があると考えています。
私の身体が元気で動くうちに「できること」「やるべきこと」をやっておかないと、後で後悔します。
動かなくなってから「あの時無理してでもやっておけば良かった」などと後悔するのは嫌です。
どのみち寿命がくれば死ぬのですから、できるうちにやっておこうと考えるのが私の考えです。
仮に80歳まで寿命があるとしても、人生の折り返し点はとうに過ぎています。
後悔したくないので今のうちにできることを一つずつ実現しておこうと思っています。
またうちのこどもたちの時代となったとき、変な世の中にしたくない、という考えもあります。
どのみち死んだら金は使えません。
いくら大金貯えてもあの世には持っていけません。金は天下の回りもの。留まらずに流通してこそ経済です。
だからお金の所有、蓄財にはこだわりません。
残される家族が生きるのに必要な分だけあれば良いのですから。
私にはたまたま資源と技術を持ち合わせています。
ネット時代との巡り合わせも良かったのでしょう。(もう少し若さがあれば尚良かったのですが・・・)
持っている資源と技術、知識と経験をいろいろな人に分かつことも必要と思っています。
独り占めして外部に出さなくても死んだらおしまい。0です。何も残りませんから。
それなら、より有効に使っていただいた方がどれほど良いことでしょうか。
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| ■ 「三方得」実現の鍵その2 |
◇ テレビシステムに便乗、と言う考え方
ATVのテレビシステムはATVの言論表現活動に必要な設備。
システムの維持経費や設備投資費は、誰にも使わせない場合でもATVの役割上勝手にかかる経費です。
能力的に便乗できる余地が十二分にあるのだから、「使いたい人に使ってもらって役立ててもらおう」という考えです。
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| ■ 「三方得」実現の鍵その3 |
◇ 取材経費の大幅減
取材に行くには経費がかかる。ATVテレビシステムでこの経費は大幅に削減できます。
インターネットとATVのシステムで一般の人とタッグを組むと、当事者発の新鮮な情報を素早く視聴者に提供でき、しかも経費削減につながると言うわけです。
時間の節約と経費の削減をしながら視聴者に有益な情報をいち早く届けるという本来の役割も果たすことができる。
取材にかかる時間と経費を考えれば無料提供でも採算の範囲という考え方です。
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| ■ 「三方得」実現の鍵その4 |
◇ 機材は全て自己所有
設備機材は全て自己所有。このため初期投資以外は支払いがありません。
だから料金徴収などに目くじらたてる必要がないのです。
設計から開発、製造、維持、管理など全てATVがおこなっています。
外部に支払いがないので当然「料金に転嫁」という必要がないわけです。
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| ■ 「三方得」実現の鍵その5 |
そもそもテレビ放送と同様なシステムを低コストで実現するために開発したのが「ATVテレビシステム」。
だから料金転嫁をせずに済むわけです。
視聴者も無料、利用者も無料。
インターネットなどIT技術を活用した独自のテレビシステムだから「金、金」言わないで済むわけです。
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| ■ 費用負担がある場合について |
要はATVが用意した使用範囲を超える使い方をする場合に限り、実費の負担が生じるということです。
一般チャンネルを使ってお店や会社、商品、サービスの宣伝に使う場合は経費負担があります。
ただし他社のような初期費用100万円以上月額数十万円以上などということはありません。
本音で言えば別にいくらでも良いです。お気持ちの額でどうぞ。(とまどった方はオークションだと思ってくだされば良いのでは)
価値基準が商売人と違うので、金額=内容ではありません。
例えば費用支払いがなくても、放送内容が公共公益に必要な内容となれば優遇されるということもあります。
逆にいくら大金を積まれてもATV代表が首を縦に振らなければ、どんな大企業であってもATVテレビを利用できないということです。
全て無料とか言うと消費者に不利益を与える悪徳業者がすぐ問い合わせしてくるのでとても面倒です。
悪知恵に長けた人はアンテナを張っているというか敏感と言うのでしょうかすぐに反応してきます。
普通の人よりメリットがよくわかるのでしょうね。
実際「有料」というフィルターかけても問い合わせ多数ですから。
もっとも悪事を企む者はメールの内容ですぐにわかりますし、こちらでもチェックしますから。 ATVをインターネットサービスの会社と勘違いしているようで。まさかテレビ屋だとは思っていないのでしょう。
よからぬ使い方を考えている人には一般と異なる表現のご案内メールを送って、それとなく注意喚起してあげます。
タレントやアナウンサーを使うとかロケやアニメを入れるなど特別な経費が発生する場合は、その費用を負担していただきます。
また独自チャンネルなども実費負担があります。
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